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2008年11月16日

MAP2008の開催について

2001 年から毎年秋に開催されているMAP は、今年で8回目の開催となります。MAP の目的は、実装技術を中心として、装置・材料など半導体製造に関する最先端の知識や知見について産学官がともに議論し、技術やビジネスの将来展望を試みることにあります。また、700 社以上が立地している九州の半導体関連企業の力を結集し、半導体ビジネスの主要マーケットとなるアジアをにらんだネットワークの構築をサポートすることも目的としています。アジアは世界で最も半導体の生産が盛んな地域です。MAP は九州から、“アジアンウェイ”で強力なビジネスネットワークの構築をサポートします。


プログラムの詳細については、以下のリーフレットをご覧下さい。
http://astsa.jp/upload/2008/10/200810281920552.pdf


■開催日時:
2008年11月26日(水)~28日(金)

■会場:
JALリゾート シーホークホテル福岡 (福岡市中央区)

■セッションテーマ(調整中):
次世代ファンダリビジネス
インド半導体産業の動向
MEMS/Sensor デバイス
三次元実装
SiP 技術、CSP 技術
部品内蔵基板
DFM(Design for Manufacturability)
太陽電池、
エコデバイス、環境配慮型材料

■来場予定者:500 名

■展示商談会規模:40 社(予定)

■プレゼンテーション本数:30 本(予定)


MAPについては日本語版パンフレットもご参照ください。

投稿者 MAP&RTS2005Q : 2008年11月16日 19:50